●古坊知生の宣言(これまでに供託した総金額)
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これまでの総額 246,000円
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【2008年12月25日に供託した金額:12,000円(11月分)】
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【2008年11月26日に供託した金額:27,000円(10月分)】
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【2008年10月23日に供託した金額:18,000円(9月分)】
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【2008年8月21日に供託した金額:21,000円(7月分)】
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【2008年7月25日に供託した金額:9,000円(6月分)】
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【2008年6月23日に供託した金額:15,000円(5月分)】
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【2008年5月26日に供託した金額:6,000円(4月分)】
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【2008年4月24日に供託した金額:6,000円(3月分)】
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【2008年3月19日に供託した金額:18,000円(2月分)】
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【2008年2月27日に供託した金額:6,000円(1月分)】
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【2007年1月23日に供託した金額:18,000円(12月分)】
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【2007年12月20日に供託した金額:18,000円(11月分)】
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【2007年11月29日に供託した金額:15,000円(10月分)】
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【2007年10月12日に供託した金額:15,000円(9月分)】
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【2007年9月11日に供託した金額:42,000円(5・6・7・8月分まとめて)】
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費用弁償の受け取りを拒否します。
古坊知生は宣言します。
東京法務局へ行き、豊島区から支給を受けている費用弁償を供託しております。議会改革を掲げる私は自ら税金の無駄遣いを正します。
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費用弁償というのは、議員が本会議や委員会に参加したときに支給される交通費のようなものです。自転車で区役所に通う私は、費用弁償を受け取るわけにはいきません。区役所に返還しようにも、特別な団体に寄付する行為とみなされ、公職選挙法に違反することになるということで、今まで一旦銀行の口座にプールしておりましたが、法務局に供託をしている地方議員がいるということを聞き、私もそうすることにいたしました。
今年になり費用弁償を見直そうとする動きが全国の地方自治体で次々と起こっています。制度自体を廃止した自治体もあれば、実費のみ支給するようにした自治体もあります。神奈川県議会では今年になり、費用弁償を実費分だけ支給するようにしました。その結果、年間6000万円かかっていた費用弁償が1000万円にまで削減され財政効果を生んだと聞きました。神奈川県のような広大な地域で、議会にくるときに交通費がかかるということは理解できます。しかし豊島区議会は自転車でどの地域からでも来れる距離に区役所があるということから考えるとやはり費用弁償という制度は廃止すべきと考えます。そういう自治体のように豊島区が議会改革を進めるために、まず自分が出来ることから始めていきます。月単位で見ると小額ではありますが、月々貯めていけば4年間でそれなりの金額になると思います。願わくば他の議員が、考える材料にしてくれればと思っております。その為にも今後私のホームページ上で供託した総金額を掲示していくことにいたしました。一個人として、また一議員として使命感を持って行動して参ります。今後ともご指導・ご鞭撻をよろしくお願いいたします。
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